お別れ
前記事に引き続き。
今日、高1の学年は休校となり
彼にお別れをしに行きました
泣く予定は無かったんだけどなぁ・・・
あんなに泣くんだったらハンカチ用意するべきだった
最期に、彼の寝顔を見た時は
立ってられそうもないくら震えて
声を出さないようにするのが嫌になった
大声で叫びたかった
未だに信じることができてない、というのが本音です
明日朝起きたら
いつもどおり彼は病院で入院してて
今度お見舞いに行こう、とか
今度プリント持っていこう、とか
そういう会話ができる
そんな気がしてる
今日のは全て僕の悪夢
目が覚めたら、それで終わり
そんな気がしてならない
気持ちの整理って、こんなにも難しいものなんですね
明日以降は今までどおりの僕でありたいと思います
彼にお別れをしに行きました
泣く予定は無かったんだけどなぁ・・・
あんなに泣くんだったらハンカチ用意するべきだった
最期に、彼の寝顔を見た時は
立ってられそうもないくら震えて
声を出さないようにするのが嫌になった
大声で叫びたかった
未だに信じることができてない、というのが本音です
明日朝起きたら
いつもどおり彼は病院で入院してて
今度お見舞いに行こう、とか
今度プリント持っていこう、とか
そういう会話ができる
そんな気がしてる
今日のは全て僕の悪夢
目が覚めたら、それで終わり
そんな気がしてならない
気持ちの整理って、こんなにも難しいものなんですね
明日以降は今までどおりの僕でありたいと思います


